【開運】吉日や縁起の良ろしくない日に入籍や結婚をすることで…

お疲れ様です、武田です。

 

今回は日柄の良くない日に

入籍や離婚、引越しをすると

なぜよくないかについて

見ていきます。

 

結論から述べますと、

 

日柄の良くない日に

入籍や離婚、引越しをしてしまいますと、

良くないことが起きやすいです。

 

日柄の良くない日に手術をしたり、

会社を設立したりするということは、

 

真冬の極寒の海に

裸でダイブしたり、

 

大雨の中を傘もささずに歩く

ようなものです。

私たちは自然の影響を受けながら、

生活しています。

 

夏には薄着の服を着たり、

エアコンの冷房をつけたりして、

体が熱くならないようにします。

 

その一方で、

冬には長袖の服を着たり、

エアコンの暖房やファンヒーターをつけて、

体を暖かくします。

 

このように我々人間は、

自然界の流れに沿って、

日々生活しています。

 

明日、天気予報が雨なら、

折り畳み傘を入れたり、

 

海が荒れている時に

漁師さんが海に出ないというのも

 

自然の影響を我々は受けているという

一例です。

海に魚の漁に出るのにふさわしい日がありますように、

 

入籍したり、手術をしたり、会社を設立したり、

引越しをしたり、離婚をしたり、納車をしたり

 

というのに適した日があります。

 

よろしくない日に入籍をしますと、

離婚する確率が跳ね上がります。

 

日取りの悪い日に手術をすると、

後遺症が残ったり、最悪死に至ります。

 

日柄のよろしくない日に会社を設立しますと、

倒産して借金まみれになります。

 

残念な日に離婚をしてしまいますと、

スパっと離婚をすることができず、

精神的に苦しい日々を過ごすことになります。

 

悪い日に引越しをすると、

引越し先でトラブルや問題に遭いやすくなります。

 

納車に適さない日に納車することで、

交通事故に遭うリスクが高くなります。

このようにならないためにも、

しっかりと日を選んで暦を味方につけることが

非常に大切です。

 

これによって、

あなたの願いや希望が叶いやすくなります。

 

庭の木を切ると誰かが亡くなる

ということを聞かれた方は

おられると思います。

 

これは【よろしくない日】に

木を切ると誰かが亡くなる確率が高くなる

ということなのです。

 

木というのは多大なるエネルギーを

持っています。

 

この多大なるエネルギーがマイナスの影響となることで、

人が亡くなったりといった不幸が起きてしますのです。

 

逆の見方をすれば、

この多大なるエネルギーがプラスの影響となれば、

あなたの目標や夢の実現を大きく後押ししてくれるという

ことになります。

 

不幸や災難を避け、

運気や幸運を味方につけるために、

日どりを選ぶことはとても大切なのです。

 

結婚や引越しや手術が控えている方は、

しっかりと日を選んでください。

 

何かあってからでは遅いですからね。

 

人生の節目のイベントにおいて

なぜ日取りに気をつけるべきなのか

お伝えしていきました。

 

大きなイベントだけでなく、

 

*お金を使う日・振り込む日

 

*財布を新調する日

 

など、細かいことではありますが、

こういったことに関しても

日を選んでいくとさらに運気がアップします。

 

運気をドンドン上げていきたいという方は是非、

実践してみてください。

 

 

今回の記事につきましては、

以上になります。

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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