【逆効果】運気アップのために、リサイクル品は極力買わない方がよい理由とは

お疲れさまです、武田です。

 

今回はリサイクル品について取り上げていきます。

 

セカンドストリート・ブックオフ・開放倉庫・良品買取などなど、

 

全国には色々なリサイクルショップが存在しています。

 

インターネット上でいいますと、

Amazon、メルカリ、フリルといった

プラットフォームでも中古品が売られています。

 

ですが、そういったリサイクルショップで売られているリサイクル品は

極力購入しない方がよいといえます。

 

 

なぜリサイクル品を買わないほうがよいのか?

 

 

先に結論から申し上げますと、

リサイクル品・中古品は前の持ち主の気が

リサイクル品に入っているからです。

 

例えばですが、

リサイクル品・中古品の前の持ち主が、

お金持ちだった場合、

その品にはお金持ちの『良い気』が入っています。

 

こういう商品を購入すると、

自宅に前の持ち主の『良い気』が入るので、

とても良いと言えます。

 

ですが、こういう例は稀です。

 

リサイクル品や中古品の前の持ち主というのは、

 

『家にある不用品を少しでもお金に変えたい』

 

という心理で、リサイクル品や中古品を販売しています。

 

ですので、リサイクル品や中古品の前の持ち主がお金持ち

というケースは非常に少ないといえます。

 

特に、倒産した会社や自己破産した人の家のモノを

もらうというのはよろしくありません

 

そういったモノがあるだけで、

自分の家の運気が一気に低下してしまいます。

 

最悪の場合は、

自分が自己破産することになってしまったり、

自分で会社を経営されている場合は、

その会社が倒産してしまうということにもなってしまいます。

 

ですので、倒産した会社や自己破産した人の

家のモノをもらうというのはよろしくありません。

 

また、モノだけでなく、

自己破産した人の土地や家を購入するというのも、

実はよろしくありません。

 

 

私の実家の近所に、

お店が開店するものの、半年以内に潰れてしまい、

また新しいお店が建設されても、またすぐにお店がつぶれてしまう

という「いわくつきの土地」があります。

 

これは、お店の経営スタイルや方針が悪いというのではなく、

その土地が悪いがために、

お店を新規出店してもすぐに潰れてしまうのです。

 

 

新しく土地や家を購入される際には、

前の持ち主がどんな方だったかを調べておかれるとよいでしょう。

 

そうすることで、余計な不幸や災難を

未然に防ぐことが可能となります。

 

 

モノを購入する前にしていただきたいこと

 

 

確かに中古品は、新品と比べて価格が安いというメリットがあります。

 

ですが、このメリット以上に

 

中古品が自宅に入ることで家の運気が下がってしまう

というデメリットも存在しています。

 

ですので、中古品はなるべく購入しない方が

よいといえるでしょう。

 

そもそもですが、

運気の面で見たときに、

家の中にモノがたくさんあるというのは

よろしくありません。

 

家の中にモノがたくさんあると、

ホコリがたまりやすく運気が下がりやすいからですね。

 

ですので、中古品に限らず

モノを購入しようとする時には、

「本当に必要なのか?」

ということを、もう1度考えるようにするとよいでしょう。

 

その際のポイントについてお伝えします。

 

それは、あなたがモノを購入しようとしている理由は、

 

・必要だから

・単純に欲しいから

 

このどちらでしょうか?

 

前者でしたら購入してもよいですが、

後者でしたら購入しない方が賢明です。

 

なぜならば、後者はあなたの物欲を満たすためだけに

行われている行為であり、

無駄遣いになってしまいがちだからです。

 

モノを購入しようとする前には、

1度間をおいていただいて

 

「自分は必要だからこのモノを購入しようとしているのか?」

「自分は物欲を満たすためにモノを購入しようとしているのか?」

 

これを自問自答してみてください。

 

これをすることで、

無駄な買い物をすることが一気に減ります。

 

 

ぜひ実践していただければと思います。

 

今回も最後までお読みいただきまして、

ありがとうございました。

 

 

まとめ

 

・リサイクル品には前の持ち主の気が入っているので、

購入しないほうが良い。

 

・自己破産した人や倒産した会社のモノをもらうのは、特によくない。

 

・モノを購入する場合、そのモノが「必要だから」というのなら購入すべし。

 物欲を満たすためにモノを購入しようという場合はやめるべし。

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